メンズファッションディレクター 赤峰 幸生のBLOGです。
ドライコットンのカーディガン
ご紹介するアイテムは、マエストロがデザインする自身のブランド、Y.アカミネの2001年春夏コレクションで展開したカーディガン。映画「太陽の下の18才」をイメージした太番手のドライコットン製で、リゾートで着ることを想定。生成り色のボディにネイビーのトリミングが上品で、氏はラコステのポロシャツを合わせて着こなしているそうである。
Posted by インコントロ STAFF at 00時00分
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2006
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朝日新聞be on Saturday『赤峰幸生の男の流儀‘暑い夏は肌感覚で素材を吟味’』2012年6月23日(土)掲載
OCEANS 5月号連載 AKAMINE STYLE 目覚めよ、日本の男たち!
MEN'S EX 10月号 菊池武夫と赤峰幸生の Be Buffalo Forever! vol.17
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