メンズファッションディレクター 赤峰 幸生のBLOGです。
ロイヤルオックスフォードの白シャツ
赤峰氏が1976年にWAY-OUTを自由が丘に創業し、初めて英国のデヴィット・ジョン・アンダーソンのロイヤルオックスフォードを手掛けた思い出の一着。ヴィンテージと言えるシャツではあるが、色褪せてしまうどころか、今の時代の気分にぴったりなナローカラー。赤峰氏は比較的、カジュアルなアイテムと合わせて着用することが多いそう。
Posted by インコントロ STAFF at 00時00分
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2006
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朝日新聞be on Saturday『赤峰幸生の男の流儀‘暑い季節の大人カジュアル’』2012年7月7日(土)掲載
朝日新聞be on Saturday " 赤峰幸生の男の流儀 " ルチアーノ・バルベラのこと 2014年6月7日(土)掲載"
OCEANS 11月号 連載#8
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